遺愛女子中学校・高等学校

映画『PとJK』の中で、歌子たちが通う高校として使用されました。本来は女子校であり、一般の人はほぼ入れません。しかし、春夏秋冬それぞれに良い景色となり、外から眺めるだけでも、美しく満足できるロケ地だと思います。

映画の大半はこの高校の中で撮影されたようで、前述のように校舎内が一般向けに公開されることは稀なので、本編の進み具合もさることながら、「うわー遺愛の校舎の中ってこんな感じなのね!すごい!素敵!」という感想を持つ地元民も少なくなかったとか。

また、功太が歌子と言い争いになり、気まずい雰囲気になったままだった時に高校まで車で訪ねてきた時に2人が会ったのがこの道路。こちらも遺愛女子中学校・高等学校の敷地内で普段は門が閉じられていて入ることができません。

遺愛女子中学校・高等学校 スポットデータ

住所 北海道函館市杉並町23−11
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ロケが行われた作品

参考情報

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