時計坂の家
函館が舞台とみられる童話小説。初恋を迎える年頃の少女が経験するひと夏の不思議な想い出は、彼女に何をもたらすのか…。チャチャ登りなど西部地区の風景が幻想的に描かれ、ストーリーを盛り上げている。
作家の高楼方子さんも、挿絵家の千葉史子さんも函館出身だからこそ、地元民としてはリアルを感じられる作品となっているようです。
■高楼方子さんについて(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A5%BC%E6%96%B9%E5%AD%90
ソースの真偽は定かではありませんが、高楼さんと千葉さんはご姉妹だという情報も。

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by 通販最速検索 at 2012/03/21
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|Amazon |時計坂の家の詳細
価格 | 2100円 (定価 2100円) |
メーカー | リブリオ出版 |
作者 | 高楼 方子 (著), 千葉 史子 (イラスト) |
ISBN | 4897843197/978-4897843193 |
発売日 | 1992/10 |