函館の12月といえば、クリスマスファンタジー。毎年12/1~12/25までベイエリアはクリスマスの雰囲気でいっぱいになります。このクリスマスファンタジーは、今年で11回目を迎えるそうですよー。なんといっても、目玉は海に浮かぶ巨大クリスマスツリー。
]]>函館の夏の一大イベント「港まつり」。2008年の初日は、金曜日!港まつりが週末にかぶると、心置きなく祭りを楽しめますね。初日のメインイベントは、毎年恒例でハコダテ市民を魅了する北海道新聞社主催の花火大会。函館湾を舞台に夏の夜空を艶やかな花火が彩りました。
]]>19時半をまわると、カフェ系のお店は店じまいを始める感じ。仕方がないので、これまた日本酒と合わせたかったのですが、「祐鮨」の握り3貫とウーロン茶を合わせることで、酔っ払いモードを回避。
]]>ね。結構並んでます。
]]>さ、寒~~~い!
バル街当日の朝、目覚めると、まるで雪が降りそう(大げさ)な程の風の冷たさと強さに、「飲み歩き取材うへへ~♪」というテンションから、「なぜ寒いのだ!お天道様のおばかぁぁぁっ!」と、夕方までにローテンションにダウンダウン…。ちなみに…バル街とは、函館の歴史的建造物が残る旧市街・西部地区の飲食店を舞台とした大人の遠足、すなわちはしご酒が堂々と楽しめるイベントのこと。前売り1枚600円のチケット5枚つづり3000円を購入し、1店1チケットで、ピンチョー(スペイン語でおつまみの意)とドリンクが楽しめます。毎年ほぼ2回開催で、今回で9回目。
じくじくとスッキリしない天気が続いていた7月が嘘のようにスカッと晴れた8月1日水曜日。5日間に渡る函館の夏の一大イベントの「函館港まつり」がスタート!初日は、箱館開港パレード 「高田屋嘉兵衛からペリーへ」からスタートし、開会式、北海道新聞社主催全国花火大会が開催されました。まずは、初日の前半の様子からいってみましょう♪
]]>6/10(日)にBAYはこだてのイベント広場で開催された「ウエカルバ手作りマーケット」に行ってきましたヨ。6月の函館、晴れると本当にさわやかでいい季節です(その分、紫外線は怖いんですケドね)。年に数回開催されていて、今回で4回目になるこのフリマは京都の手作り市をモデルにしたものだそう。そのため、出品できるのは「手作りのもの」というのが特徴。心地よい風を感じながらのフリマ、時折値引き交渉の声も聞こえつつ、にぎわっていましたよ~。次回は9月に開催されるみたいです。手作りの作品などを、いろいろな人に見てもらうチャンスかもしれませんね~。