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2005年02月28日
朝日新聞、NHKで紹介
2月27日(日)朝日新聞道内版【29ページ】街・ひと にバル街の紹介記事が掲載されました
3月9日(水)のバル街当日はNHKの生中継も予定されています
午後6:10~総合 ほくほくテレビ・旅中継
投稿者 bar-gai : 13:20 | コメント (0)
2005年02月27日
毎日新聞に掲載
2月22日付けの毎日新聞でバル街の記事が掲載されました。
投稿者 bar-gai : 13:19 | コメント (0)
2005年02月26日
当日の耳より情報
3月9日のバル街第3回、いよいよ迫ってきました。当日の進め方について、実行委員会ではまだ熱い議論続行中です。いくつか(まだ議論中も含め)紹介します。
●端数チケットの販売
●バル街電車に駒場車庫から
●「レトロな西部地区:ミニ写真展(仮称)」開催【計画中】
●端数チケットの販売
「1セット買って二人で楽しみたい」「5軒回ったがあと2軒いきたい」という参加者に朗報!
チケットの購入者が追加したい場合に半券単位での販売をすることになりました。販売は当日18:00~21:00まで、場所はバル街i(アクロス十字街)、購入済みのチケット(台紙でOKです)を提示してお買い求めください。半券1枚600円です。
●バル街電車に駒場車庫から「バル街電車+杉の子」の前人気は上々。一方で「混みあってしまって、乗れないのでは」という心配の声も。そういう方に朗報。駒場車庫を18:48に出発する電車に始発から乗ってみませんか?もちろん「杉の子」も駒場車庫から乗り込んでいます。(営業開始時間は19:20、十字街出発の予定でしたが、繰り上げを検討中)なお、駒場車庫から十字街までの区間(行き)での停車停留所は「五稜郭公園前」「函館駅前」の2箇所(チケット提示:乗車のみ)です
●アクロス十字街で「レトロな西部地区:ミニ写真展(仮称)」開催【計画中】3月8日までJR函館駅(多目的ホール)で開催している「レトロな函館とデジタル・アーカイブ」展(公式サイト)から一部の写真【西部地区関連】をお借りして、9日当日アクロス十字街内のロビーでミニ展示を行うことを計画しています。
投稿者 bar-gai : 12:54 | コメント (0)
2005年02月24日
参加店事前情報 (Hyu's Bar休業など)
●バル・レストラン ラ・コンチャ新規開業
●Hyu's Bar不参加
●タオタオは3月初から再開
●ル・コントワールは仮店舗で
●バル・レストラン ラ・コンチャ
実行委員長の深谷が末広町に開店を計画していた本格的バル・レストラン「ラ・コンチャ」がいよいよ3月4日にオープンの見通しになりました。詳しくはこちらで
●Hyu's Bar不参加
残念なお知らせです。八幡坂(市電通りとバス通りの間)のHyu's Barが当分の間休業するそうです。したがって、今回のBarⅢには不参加となります。旧洋裁学校の建物の一部を改装したレトロな雰囲気のBarでしたが、なんとか再開して欲しいものです。
●タオタオは3月から再開
1月2月冬季休業中のタオタオでが、3月初から再開するそうです。もちろんBarⅢには元気に参加
●ル・コントワールは二十間坂でバル当日のみの出店
すでにバル街マップには記載していますが、ル・コントワールは銀座通りにあったお店が昨年末建物の取り壊しにより11月初から休業。今年春に向けて再開準備中ですが、今回のバル街では、ニ十間坂(バス通り上の右側)の化粧品店ピピシュで当日のみの臨時開店になります。
投稿者 bar-gai : 18:25 | コメント (0)
2005年02月22日
バル街、日経全国版に
2月21日、日経新聞全国版(24面<自分流>)に深谷委員長の発言が掲載されました。
●スペインの旧市街地の立ち飲み居酒屋はグラス片手に政治スポーツなどあらゆる話題を語り合う場。そんな空間を再現したかった。前回のバル街でも地図を片手に歩く参加者同士に自然にコミュニケーションが生まれているのが嬉しい。
●3.9開催の第3回バル街には42店が参加。1200人の参加を見込む。貸切の市電のバーも登場。運営はボランティア、行政の補助金に頼らない自主運営。
●西部地区はかつて北日本有数の繁華街。いまでも数多くの驚きと発見がある。ライトアップされた坂道や建物、倉庫街など、先人が培ってきた「含み資産」にソフトを付加して街の活性化につなげたい。
投稿者 bar-gai : 13:18 | コメント (0)
2005年02月20日
eHAKOにポスター掲載
函館有数のポータルサイト:eHAKOに「バル街」紹介記事が掲載されました。
投稿者 bar-gai : 13:17 | コメント (0)
Jam函館に掲載
本日(20日)発売のタウン情報誌「JAM函館」にバル街の紹介記事が載りました。7ページに記事、18ページは1面全体が宣伝ポスター(十字街の昔の写真=野呂希一氏撮影)です。
投稿者 bar-gai : 13:15 | コメント (0)
バル街電車運行スケジュール
バル街電車の運行スケジュールと利用方法です。
十字街発19:20どっく行きが始発で、22:00十字街着が終電です。その間どっく-谷地頭間を4往復します。(十字街からどっく方面へ4回、谷地頭方面へ4回出るという勘定です)
Bar街チケット(台紙)を提示すれば上記区間内の停留所では乗降自由
もちろんバル(杉の子)での飲食には半券1枚が必要です
なお、始発の駒場車庫(18:48発)から十字街までは指定停留所(駒場、五稜、駅前)でのみチケット呈示で乗車【無料】できます。
十字街から終発(22:00発)は同じくチケットをお持ちの方は駒場車庫までの各停留所(降りるという意思表示をしてください)で降車のみ可能です。
電車を存分に利用して往復交通費を節約しましょう!
昔、東雲線があった時代にはどっく方面から来た電車(①番?)が十字街を右折して蓬莱町方面に向かう場面がみられたのですが、いまはそのカーブの線路は撤去。今回の特別運行では十字街でいったん折り返す形をとります。それにしても、通常運行では絶対味わえない経路。バル街参加者のみならず電車愛好家にも大挙来ていただけるのではないかと期待しています。
当日の運行スケジュールは上記のサムネイルをクリックしてください
投稿者 bar-gai : 11:41 | コメント (0)
バル街Ⅲの体験どころ・ポイント
第3回バル街では過去2回の経験もふまえて新しい企画の提案や実施方法の見直しをしています。
バル街iの設置(2回めから)、ネット予約(前回試行、今回本格)、ネット予約の際のマップのダウンロード(今回)、そして「あとバル」など、過去の参加者、参加店からのご意見・要望をヒントにさせていただきました。そして、今回の「目玉」バル街電車も、前回の市電延長運転が好評だったことが機縁になってうまれたものです。
① 参加店が42軒:過去最大規模
参加者の更なる増加を想定して参加店の拡大を進め、最終的に42店の参加を確定することができました。新規参加8店には西部地区の有名西洋レストラン五島軒、フレンチの唐草館、バル街電車に出店の大門の老舗バー杉の子などユニークなお店が含まれる他、末広町に3月初旬開店予定の本格的バル・レストラン(ラ コンチャ)など、従来以上に多彩なラインアップとなっています。電車の運行により参加店のエリアも拡大(今回は青柳町方面で2店)中です。
② 「バル街電車」:西部地区の足は市電
今回は市交通局のご協力で、函館どっく前~谷地頭間に「バル街電車」を運行します。電車は十字街出発19:20(どっく行き)、終電が谷地頭方面からの十字街着21:57。2時間40分の運行時間内で4往復(十字街では20分ごとに8回出発)です。電車は「からおけ電車」の貸しきり運行で、車内にはバルとしてバー「杉の子」が特別出店します。バル街参加者はチケットの台紙を呈示することで同区間内は無料で何度でも乗降可能。(乗降のみでも可)。なお、駒場車庫(18:48発)から十字街への区間ではマップに記載の停留所(駒場車庫、五稜郭公園、函館駅前)での乗車(のみ)、また終電後の十字街発駒場行き(22:00発)では希望停留所での降車(のみ)が可能です。なお、前回と同じく終電の延長運転(22:38十字街発)が実施されます。
③ 営業時間延長:42店中32店が23時までバル営業
参加者の増加に対処するために、参加店に営業時間の1時間延長(前回は18:30~22:00)の協力をお願いし、32店からOKをいただきました。週日なので、遅い時間からの参加を余儀なくされる皆さんにも気楽にバルを楽しんでいただけます。
④ 「あとバル」:28店が協力、チケットを無駄にしないために
前売りチケットを購入したが、急用でいけなくなった、全部使い切れなかったなどの方のために、バル街終了後6日間(3/15まで) 「あとバル」協力店(参加店中28店)でバル街チケットを通常の飲食の支払いに充当できます。
⑤ チケットのネット予約:BARⅢマップもネットで
前売りチケットの購入が不便な方のために、ネットでのバル街チケットの予約をいたします。バル街公式サイト(http://www.bar-gai.com)から事前に予約を受け付け、当日「バル街i」でお渡しします。なお、ネット予約者にはBARⅢマップのダウンロードサービスも行います。前回は1週間の試行で40枚以上のネット予約があり好評。
⑥ バル街i(アイ):ホットな情報入手。待ち合わせ、トイレの利用も
前回同様、アクロス十字街に、案内所、バル街iを設置します。予約チケット引き換え、当日のホットな情報の入手、お店案内などなんでもお気軽に。なおロビー内は休息、待ち合わせ、トイレの利用もできます。
投稿者 bar-gai : 11:39 | コメント (0)
2005年02月17日
北海道新聞にポスター写真掲載
2月15日(火)の道新夕刊にバル街の記事がでました。先週末に報道機関向けに配布したPR資料に独自取材記事を加えてのもの。十字街の「郷愁誘う風景を写したポスター」と今回の2つ目の目玉、「あとバル」についても紹介。
投稿者 bar-gai : 13:15 | コメント (0)
2005年02月12日
参加店情報(2)
前回に続き、サイトを公開しているお店の紹介。
唐草館
JBハウス
五島軒
唐草館 URL
青柳町電停近くの本格フランス料理レストラン。シェフはフランスで修業経験。マダムはソムリエの資格を独学で獲得する熱心さ。今回のバルでこの「館」どのような「ワインバー」に変身するか楽しみ
JBハウス URL
函館公園に沿った谷地頭方面への緩い傾斜の坂道沿いにあるコーヒーハウス。サイトは凝った造りで、マスターの好み・スタイルが上手に反映されています。
五島軒 URL
西部地区でおそらくもっとも伝統格式のある西洋料理レストラン+宴会場。重文級の旧館、モダンな新館。いくつもある部屋のどこをどう変身させて「バル」にするのか興味深い
投稿者 bar-gai : 18:24 | コメント (0)
2005年02月11日
バル街参加店情報Update!全42店
第3回バル街の参加店が確定しました。42店中32店が23時までの延長営業、28店が「あとバル」協力店です。
参加店 (○は今回初参加、Eは時間延長(23時) Aはあ「あとバル」協力店)
杉の子 (特別参加:バル街電車内に出店) ○ A
JBハウス ○ E
唐草館 ○
きっちん葦路(あしじ) E A
西洋料理倶楽部ポワソン E A
MOSSTREES E A
キッチン&カフェ 華 E A
五島軒 レストラン雪河亭 ○
洋風居酒屋 「南部坂」 E A
BAR SHARES HISHII(バーシェアーズヒシイ) E A
BAR南部坂べるびゆ E A
GENCHOS(ゲンチョス) ○ E A
カフェ やまじょう
アジアンカフェ タオタオ
中国屋台うじうじ飯店 ○ E A
おばんざい処 ぎんか E A
レストラン JALシティ
レストラン ダビンチ ○
BAMBOO (バンブー) E
ふもと(冨茂登) A
Jolly,Jelly,fish E A
やさいばー みるや E A
めっし田本 E A
CROSS ROAD cafe(クロスロードカフェ) E A
Kitchen Bar BORDER A
TOFU BAR コトブキ舘 E
ビアバー 山下 E A
Le Comptoir ル・コントワール (仮店舗) E
函館元町家庭料理 わの E A
アメリカンスピリッツ M.K.Y E A
Hyu's BAR E
SEAFOOD&BAR EILEY'S E A
カリフォルニア・ベイビー E A
いろり焼居酒屋 蔵や E A
ザ・ベリー・ベリー・ビースト E A
Cafe&Dining kanemori
SEA STREET CLUB E A
Bar 蔵 E
和ダイニング井井 E A
Cafe TU TU E A
バル・レストラン ラ コンチャ ○
ダイニング イチノヘ
投稿者 bar-gai : 18:23 | コメント (0)
参加店情報:新規参加店ひと口メモ
今回参加店は全部で42店、前々回の25店、前回の36店からさらに大幅に増えています。
新規参加店は以下の8店。
五島軒、唐草館、杉の子、GENCHOS、うじうじ亭、ダビンチ、JBハウス、La Concha(ラ コンチャ)
五島軒はご存知、西部地区の老舗中の老舗。杉の子は「バル街電車」への特別出店、青柳町電停が最寄の唐草館、JBハウスは「バル街電車」という足のおかげで参加が可能に。ラ・コンチャは「本場のバル」を目座して新規開店(3月4日)準備中。また建物が取り壊しのため現在休業中のLeComptoirも当日のみ仮店舗(二十圏坂のピピーシュー)で参加します。GENCHOS、うじうじ亭は前回バル街後の新規開店組。ダ・ビンチは大森海岸方面にある隠れ家的存在のイタリアン。
投稿者 bar-gai : 18:22 | コメント (0)
2005年02月06日
函館新聞にも紹介記事
2月6日付け函館新聞にバル街の記事が紹介されました。こちらも「バル街電車」にもっぱらの注目が集まっています。
投稿者 bar-gai : 13:13 | コメント (0)
2005年02月03日
「バル街電車」道新に紹介
2月2日道新朝刊に、3月9日のバル街紹介記事が掲載されました。目玉として「バル街電車」を詳報。
